ウオロク中央店 7月29日リニューアルオープン
7月20日をもって一時閉店
もう少し写真があります。こちら

写真・新発田市中央町3丁目 ウオロク中央店
JR新発田駅から約1キロほど西。駅前通り沿いの商店街で営業しているウオロク中央店ですが、7月20日をもって一時閉店、7月29日にリニューアルオープン。周辺は古くからの市街地となっていて、主に徒歩や自転車での来店客となるようです。新発田を発祥とするウオロクがスーパー業態となった1962年に1号店としてオープン。奥に細長い形状が特徴で、店舗奥にも裏通りに面したエントランスがあります。
ムサシ食品館長岡店 7月23日オープン
蔦屋書店 7月17日プレオープン
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長岡市の国道8号線沿いで店舗建設が進んでいた、ムサシ食品館長岡店ですが、7月23日オープン。敷地内には飲食店のほか、蔦屋書店が近隣の北長岡店と西長岡店を7月上旬で閉店し、長岡古正寺店として7月17日にプレオープン。23日にグランドオープンとなりました。
良食生活館新和店 7月17日オープン
清水フードセンター新和店跡
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2008年9月末に閉店した中央区の新和ショッピングセンター(清水フードセンター新和店)ですが、店舗の全面リニューアルを行い、良食生活館新和店として7月17日オープン。かつて店舗内で営業していた中華料理店は、店舗前駐車場内に別棟を建設し、営業を再開しました。
半径1キロ範囲には、パワーズフジミ近江店やマルイ女池店、ウオロクDEKKY401店や女池店など競合も多い地域です。100メートル西側には、原信が今年2月をめどに出店を予定していましたが、現在(7月中旬)まで更地となっていて、建設工事は行われていない状態です。
カトウ食材長岡店 7月15日オープン
食品問屋スーパー 長岡東西道路沿い

写真・長岡市新産1丁目 カトウ食材長岡店
長岡市の長岡新産業センター地区に、食品問屋スーパーのカトウ食材長岡店が7月15日オープン。1階は主に生鮮品、2階は厨房用品のほか一般食品やお酒などを販売しています。特に一般客の入店制限はありませんが、ケースなどの大ロット販売のほか、チルドや冷凍の原木を取り扱うなど、基本的には業者向けの売り場となっています。
店舗は関越自動車道・長岡インターチェンジに近い、長岡新産業センターと呼ばれる流通団地東側の一角。現在は信濃川に架かる橋建設を含めて接続道路の整備が進められている、長岡東西道路(国道404号線)沿い。カトウ食材は新潟市内でも「食材流通」で店舗を営業しているほか、食品加工事業では県内他社への納品も行っています。
ウオエイ亀田店 7月14日リニューアルオープン
店内レイアウト変更 鮮魚・惣菜など強化
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店舗全面リニューアルのため、6月23日をもって一時閉店していたウオエイ亀田店ですが、7月14日にリニューアルオープン。全体的にレトロな雰囲気となっていた外内装は一新。エントランスは青果側の1箇所のみとなり、レジ周りが広がった印象でした。レイアウトは惣菜・寿司・弁当・飲料水・パン売り場をレジに近い位置にまとめ、平日や帰宅時など、近郊の住民を中心に買い回りしやすくなったようです。
マルイ東小千谷店 7月9日オープン
小千谷市初出店 国道351号線沿い
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JR小千谷駅から約800メートルほど南、国道351号線・旭町交差点近くで建設工事が進んでいたマルイ東小千谷店ですが、7月9日オープン。今回、マルイが出店するのは、信濃川の右岸で東小千谷と呼ばれる地域。JR小千谷駅を中心とした市街地で形成されていますが、2004年に発生した中越地震で、原信駅前店が倒壊し閉店となって以降はスーパーの空白区となっていました。商圏としては主に東小千谷のほか、小千谷市南部や長岡市川口地区を見込んでいるようです。
ウオロク柏崎店 7月8日オープン
コモタウン柏崎 ケーズデンキ・ムサシなど
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柏崎市の国道8号線沿い、旧小松エスト柏崎工場跡地で建設工事が進んでいたコモタウン柏崎ですが、ウオロク柏崎店が7月8日オープン。また、現地に移転するホームセンタームサシ柏崎店は6月27日、ケーズデンキ柏崎パワフル館は7月11日をもって閉店し、7月15日にオープン。そのほか、おおぎやラーメンとかっぱ寿司も出店となります。

写真・柏崎市岩上 原信岩上店